2026年 8月10日お知らせ
1996年4月、京都福祉専門学校は開学しました。
当時、日本が直面していた高齢者福祉の担い手不足に対して、国家資格である介護福祉士を養成するために、宇治市小倉に開学しました。
その現代的な校舎は広々としており、ここまで1500名を超える介護福祉士を養成してきました。
当時の学生は今も福祉業界で活躍している者が多く、それぞれの職場で人の幸せを支え、また良き先輩職員として学生の学びを支えてくれています。
あれから30年、年月は過ぎましたが学生たちの思いは変わりません。
「人の役に立ちたい」そんなシンプルで純粋な想いを守りながら、いまも学生たちは学んでいます。
10月31日(土)には恒例の「Welカムfare」という感謝祭を開催します。
どなたでも参加可能ですので、ぜひ京都福祉専門学校にお越しください![]()
私たちが守り続けている想いを、きっと感じていただけることと思います。
介護の現場では引き続き人手不足が深刻であり、京都福祉専門学校の学生は非常に注目されています。
介護で人の幸せな暮らしを支える国家資格「介護福祉士」を、あなたも目指しませんか?ぜひオープンキャンパスにお越しください。
#ーーーーーーー
第37回 介護福祉士国家試験合格率 全国No.1(全員受験で100%)
※日本人学生は2年連続 合格率100%
▶︎ 資料請求
▶︎ 公式LINEでのご相談












